2026/02/17 【号外】3/18Logistics Conference なぜヤマトは「宅急便」から次の成長を生み出し続けられるのか? 
【開催概要】
名 称:Logistics Conference
主 催:Tebiki株式会社(現場改善ラボ)
開催日:2026年3月18日(水)オンライン(zoom)
参加費:無料(事前申込制)
※ 無料で事前登録・視聴可
※ 途中視聴や途中退席、登録後のキャンセル可(ご連絡不要)
お申込みはこちら(無料)
https://p.bmb.jp/14/3760/8944/XXXX
巨大事業「宅急便」を抱えながら、なぜ挑戦を止めないのか。
ヤマトグループの歴史と現在の取り組みから、持続的にイノベーションを生み出す仕組みを紐解きます。
■齊藤 泰裕 氏
ヤマトホールディングス株式会社
イノベーション推進機能 シニアマネージャー 兼 ヤマト運輸株式会社 政策企画室担当室長
『物流の未来を創る ヤマト運輸のイノベーションの取り組み』
ヤマトグループが「宅急便」に代表される既存事業の革新をどのように実現してきたのか、
その歴史的背景を振り返るとともに、現在進めているオープンイノベーションおよびCVC
(コーポレート・ベンチャー・キャピタル)を活用した新たな価値創出の取り組みをご紹介します。
自社単独での開発にとどまらず、スタートアップやパートナー企業、顧客との共創を通じて、
いかに事業成長と社会課題解決を両立させているのか。具体的な投資・連携事例を交えながら、
ヤマトグループが描く物流の将来像と、持続的なイノベーションを生み出すための戦略・組織・
実行プロセスについて解説します。
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■北條 英 氏
日本ロジスティクスシステム協会理事 JILS総合研究所 所⻑
『2024年問題からの学び 物流2法改正 / CLO体制…2030年問題に向けた物流事業者のあり方』
今後全産業に対して発生が想定される「物流の2030年問題」に対して、2024年問題発生時の、
荷主企業の行動変容によるロードファクター改善だけでは、輸送能力が不足することが想定されます。
これに対して、供給力増大のための増員増車のほか、適性原価の正しい運用等、自動車貨物運送業が
魅力的な産業になるような取り組みが急務です。
■海野 昭良氏
日本通運株式会社 執行役員
『誰にもやさしい物流現場の未来:人と機械の共存による社会課題への挑戦』
少子高齢化や労働力不足といった社会課題に直面する物流現場において、人と機械の共存による効率化と
包摂性の両立が求められています。ロボティクスやDXを活用し、誰にもやさしい職場環境を整備することで、
健康・安全・尊厳を守りながら、持続可能な社会の実現に貢献する内容を紹介します。
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<お問い合わせ>
現場改善ラボ
Email : info@genbalab.jp
様々な産業の現場課題を解決する情報サイト
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