F-LINE▼「関宿低温物流センター」にソーラーパネル導入 
2026年01月17日F-LINEは、千葉・野田市の「関宿低温物流センター」に自家消費型太陽光発電設備の稼働を開始した。
「仙台低温物流センター」に続く自家消費型設備として、2拠点目。今回は年間約600トンのCO2排出量削減となり、同社最大規模。発電した電力は施設の運営のほか、EV車両充電にも活用する。
F-LINEではモーダルシフト、共同配送など、さまざまな環境負荷低減の取り組みを推進。今後も社会的責任を果たし、永続的な事業実現に取り組むとしている。








































