2026/03/03 【号外】3/18開催・大注目の無料ウェビナー!2030年問題対策で、物流の未来を切り拓く! 
物流不動産ニュースをお読みの皆様へTebiki株式会社(現場改善ラボ)様よりイベントのお知らせです。
【開催概要】
名 称:Logistics Conference
主 催:Tebiki株式会社(現場改善ラボ)
開催日:2026年3月18日(水)オンライン(zoom)
参加費:無料(事前申込制)
※ 無料で事前登録・視聴可
※ 途中視聴や途中退席、登録後のキャンセル可(ご連絡不要)
2024年問題は序章だった――
物流2法改正とCLO体制を背景に、業界は「2030年問題」という次の局面に入っています。
日本ロジスティクスシステム協会 理事・JILS総合研究所所長の 北條 英 氏が、制度の本質と
物流事業者に求められる“次の一手”を読み解きます。
お申込みはこちら(無料)
https://p.bmb.jp/14/3760/9179/XXXX
■北條 英 氏
日本ロジスティクスシステム協会理事 JILS総合研究所 所⻑
『2024年問題からの学び 物流2法改正 / CLO体制…2030年問題に向けた物流事業者のあり方』
今後全産業に対して発生が想定される「物流の2030年問題」に対して、2024年問題発生時の、
荷主企業の行動変容によるロードファクター改善だけでは、輸送能力が不足することが想定されます。
これに対して、供給力増大のための増員増車のほか、適性原価の正しい運用等、自動車貨物運送業が
魅力的な産業になるような取り組みが急務です。
■齊藤 泰裕 氏
ヤマトホールディングス株式会社
イノベーション推進機能 シニアマネージャー 兼 ヤマト運輸株式会社 政策企画室担当室長
『物流の未来を創る ヤマト運輸のイノベーションの取り組み』
ヤマト運輸がこれまで起こしてきたイノベーションとこれから起こそうとしているイノベーションに
ついて実例を交えながらご説明します。自社のみでの開発だけではなく、様々なパートナーや顧客と共に
共創しながらの新たな価値づくり、直近で進めているオープンイノベ―ションの取り組みなどをご紹介します。
お申込みはこちら(無料)
https://p.bmb.jp/14/3760/9180/XXXX
■海野 昭良氏
日本通運株式会社 執行役員
『誰にもやさしい物流現場の未来:人と機械の共存による社会課題への挑戦』
少子高齢化や労働力不足といった社会課題に直面する物流現場において、人と機械の共存による効率化と
包摂性の両立が求められています。ロボティクスやDXを活用し、誰にもやさしい職場環境を整備することで、
健康・安全・尊厳を守りながら、持続可能な社会の実現に貢献する内容を紹介します。
お申込みはこちら(無料)
https://p.bmb.jp/14/3760/9181/XXXX
<お問い合わせ>
現場改善ラボ
Email : info@genbalab.jp
様々な産業の現場課題を解決する情報サイト
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